懐かしの琺瑯看板

ブリット野口です。 「ほうろう」と聞くと、まず「放浪」をイメージするが、今回の話は、ヤカン、鍋に使われている琺瑯(ホーロー)のことだ。 倉庫改修後、クラブの看板を作ることになった。古い家を解いたときの柱を使っていた倉庫に... 詳しくはこちら

電動アシストのスペシャリスト

ブリット野口です。 ユニークな発言が人気の「フィクションサイクル」という自転車店がある。そこは店舗を構えず、自転車の販売もしていない。たまに店主と会って話をするが、自転車の知識が豊富で改造が大好き。そして、何にでも貪欲だ... 詳しくはこちら

ガーミンウォッチ~記憶より記録~

ブリット野口です。 ガーミンウォッチでライフログを記録して1年が経過した。何が大変だったかというと、24時間365日腕に巻くことだった。(入浴時に充電するので30分外す。)お気に入りのGショックも使いたかったので、しばら... 詳しくはこちら

カントリージェントルマンとは?

ブリット野口です。 25年前に白洲次郎を知り「カントリージェントルマン」になるための準備をしてきた。 『50歳で隠居し、田舎で暮らしながら、必要とされるときに素早く駆けつけ、培った知識や経験をもとに問題を解決し、静かに去... 詳しくはこちら

パンプトラックと事業継承問題

ブリット野口です。 西日本豪雨で崩壊したパンプトラック法面の復旧作業が年末から始まり、ようやく終わりに近づいた。しかし、これからが本番で、コースは人力で作業することになる。 重機オペレーターのバケット捌きを見ていると、A... 詳しくはこちら

仕事を遊びにできるか?

ブリット野口です。 「遊びの中で自分が何をすれば喜ぶか?」 現代社会において、雇用され、労働し、対価をもらうスタイルから、好きなことで価値を生み出すスタイルへ転換するには勇気がいる。 仕事を「遊び」にして一日中労働をする... 詳しくはこちら

自転車の「気持ちよさ」とは?

ブリット野口です。2000年頃に「感性工学」という分野が確立された。「工学研究の対象を人間に踏み込む」という流れから、自動車開発に「人間中心設計」という考え方が取り入れられた。その頃の自動車産業は、各社ともテクノロジーが... 詳しくはこちら

運動を続ける難しさ

ブリット野口です。 運動などの健康活動は、基本的に続かないもの。 「痩せたい」「体力をつけたい」などの理由で運動を生活に取り入れたとしても「雨で運動できない」「仕事が忙しい」などの理由で止めてしまう人がほとんど。「運動の... 詳しくはこちら

龍孫の郷~肥前多久~

ブリット野口です。 歴史に興味がないので大河ドラマは見ない。しかし、ふとしたきっかけで歴史に興味を持つことがある。それは、自転車散策やクイズラリーの調査で街を走るときだ。 地図を片手に路地を走ると、旧道を見つけたり、昔の... 詳しくはこちら

洗濯バサミと自転車

ブリット野口です。 怪我の回復状況を確認するため、武雄市で開催された「やぐらしかラリー」に参加した。この競技は、地図に記されたポイントを探し出し、誰よりも速くゴールしたものが勝利者だ。ポイントは山の中に設置され、自転車を... 詳しくはこちら

無題ドキュメント