MTB基礎テクニック「丸太を越える5つの方法」

ブリット野口です。 森へ入ると倒木に出会う。自転車から降りずに、倒木を乗り越え、山頂から麓まで一気に山道を駆け抜けると気分爽快だ。空中を飛んでいるような「浮遊感」がトレイルライドの魅力だ。 助走距離や速度に応じて使う技を... 詳しくはこちら

鬼の鼻山MTB-XC大会「中止」のお知らせ

ブリット野口です。 例年5月に多久市鬼の鼻山公園で開催していたマウンテンバイク競技大会は「中止」となりました。 地元雑貨店の出展、チェーンソー、ロープワークなど「体験コーナー」を追加し、観客と一緒に楽しめる大会を目指して... 詳しくはこちら

E-MTBはどこへ向かうのか?

ブリット野口です。 ジャイアントのフルサスペンションバイク「TRANCE E+PRO」とハードテールバイク「FATHOM E+PRO」の「乗り比べ」が、シクロワイアードに掲載されている。 https://www.cycl... 詳しくはこちら

山と自転車

ブリット野口です。 「自転車の魅力は自由に風を切って走ること」 山と自転車は相性が良い。歩くよりも遠くまで行けるし、化石燃料を燃やさないから騒音が出ない。自転車があれば、もっと自然が身近になる。 「好きなモノと暮らす、裏... 詳しくはこちら

チューブレスタイヤで走る

ブリット野口です。 チューブレスタイヤの種類が増えている。5年前の29インチはクロスカントリーモデルが中心だったが、今ではダウンヒルモデルまで揃っている。装着も簡単になり、誰でも気軽にチューブレスを試せる環境になった。 ... 詳しくはこちら

里山で暮らす

ブリット野口です。10月になって芝の生長が止まった。草刈作業から解放され、マウンテンバイクでトレイルを走ってから出勤するスタイルにシフトチェンジしている。 「サーファーが海の近くに住み、波乗りをするように、里山で暮らし、... 詳しくはこちら

前後異径ホイール29&27.5

ブリット野口です。海外のマウンテンバイクシーンでは、前輪29インチ後輪27.5インチの前後異径ホイールを「297」と呼んでいる。前輪29インチは、乗り越え性能と転がり性能を最大限活かし、後輪27.5インチは、シビアな状況... 詳しくはこちら

里山サイクリング~CyclePicnic~

ブリット野口です。多久市のレンタサイクルを使って2回目のガイドツーリングを実施した。スローカフェへ向かう途中で八幡神社の祭りを見学したり、知人に出会ったり、気軽に立ち止まって話を聞くことは自転車の魅力のひとつだ。 今回の... 詳しくはこちら

阿蘇観光牧場MTB-XC大会

九州マウンテンバイククロスカントリーレースシリーズからお知らせが届きました。 「阿蘇観光牧場MTB-XC大会」 絶好のロケーションの外輪山でクロスカントリーレースを楽しみませんか?前日は大人一人200円の入場料(選手、高... 詳しくはこちら

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